かっこかり、かっことじ。

ここはわんわんの呪い

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

なんだかんだで修学旅行前日なわけですが

ども、彗です

修学旅行に持ってくように買ったはずのラノベ、ほうかご百物語6巻、読み終わっちゃった…
何がしたいんだ
とりあえず感想を続きの方にぱぱっと書いておきます

明日から修学旅行、更新は一応するつもりです
携帯からの更新になるので文章なんかはいつも以上に適当になると思われます
まあいっつも適当に書いてるので大差ないとは思いますけどね

ま、今日はこんな感じ
また来てくれると嬉しいよ






今回も真一の暴走は止まるところを知らず、辺りかまわずイタチさんLOVEでした
6巻になってもやっぱり自重しない主人公、それが白塚真一

しかしこの巻で注目したいのは奈良山と新井さんです
今までは表だってあまり妖怪の対処(陰ながらにはやってた)をあまりやらなかった奈良山が、しかも新井さんと協力して妖怪調査…しかも個展のチケットを貰ったから一緒に行かないかと新井さんを誘う奈良山…本編の裏でちょこちょこと進んでいた関係がだんだんと表に出てきたみたいです
春ですね~

そしてなんとこの巻の最後の方には6ページほどのラフ画集が載っているのです
そして納得いかないのが真一の笑顔が無駄に爽やかなところ(ォィ
いつもイタチさんLOVE、基イタチさん命とか言ってる奴がこんなに爽やかに笑っていいのだろうか
…いいんだろうね、仮にも主人公だし

さて、こんな感じで内容には殆ど触れずに思ったことを書いたものって感想と呼べるのだろうか
きっと呼ばない、自分でも解ってますとも
でもいいじゃん、書くことに意義があるってけーね先生が言ってたよ
え?言ってない?じゃあ辞めます

とりあえず今回はこんな感じで閉めたいと思います
では!


[ 2009/10/12 20:10 ] 近況 | TB(0) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
この記事のトラックバックURL



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。